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Talking with Angels

”Clicker”でワクワク♪コミュニケーション

ジョギングリード 

アメブロの方でこっそり��書いてますが
将来マラソン大会に出るべく今年から真面目にトレーニング始めてます。

今までも普通にワン達とのお散歩はしてたわけですが、奴らのペースにあわせた普通のお散歩ではトレーニングにならない。そこで12歳のリーちゃんには普通のお散歩後に車待機しててもらって、ペースの速いトレーニングはあ~君にお付き合いしてもらうことに。でもリードを持って速いペースで歩いたり軽く走ったりするとやはりバランスが悪いため疲れるしフォームもめちゃくちゃになる...まぁ当たり前といったらそれまでですが。そこで、前に「これいいかも~」って目をつけていた、スイスのワンコグッズブランドのCOLLY(コリー)のジョギングリードをネットで注文。昨日届いたので、さっそく使った感想などを書いてみます。


COLLYジョギングリード カラー:レッド
価格 6100円 (税別、送料別)(楽天にショップがあり)
コリーリード2

カラーが、ブラック・レッド・ブルーと3色あります。で、ショップの画像ではベルト部分が赤くてリードの部分は黒かったんですね。でも商品が届いたらリードの部分もレッドでなんかうれしい~(←小物やグッズは派手好み(爆))

袋から出してみるとこんな感じ。
コリーリード

ベルト部分のクッションもしっかりしてます。リード部分はバンジージャンプのコードと同じという説明書きがありましたが、こちらもかなりしっかりしています。(そりゃバンジー用だものね��)

昨日は旦那が休みでお昼になぜか「味噌味のカップ麺といくらおにぎりが食べたい」と言い出したので、リードのお試しがてら片道1kmちょいの近所のコンビニまであ~君に付き合ってもらって使用感を確かめました。

ジョイント部分はこんな感じで、リードは本体からはずれません。
コリーリード4

あ~君が立ち止まったり多少位置を右左しても普通のリードのように犬の足にからまるということもなく、とーっても快適です。テンションあげさせてリードをひっぱらせてみましたが、ゴムの弾力がと~っても良い感じで普通のリードをひっぱられたようなショックもないし...これかなりいいです��i���炫��j

先を歩くあ~君も撮ってみた。
コリーリード3

実はこのリード「普段使いでもイケてるかも」と思ったものの、お値段で躊躇していたのだけど、もっと早く購入すれば良かった~とちょっと後悔。トレーニング目的じゃなく普段のお散歩にもかなりお勧めのリードです。
ジョギングリード使ってる動画。(ショップのサイトでみ見れるよ)
こんなに早く走ればワンコの運動にもなるよね�����


Comment

Name - メグママ  

Title - お忙しそうですね

風子さんの過去ブログを見ながら、頑張ってわんこの御飯を研究してみます。
麻呂ちゃんは12歳だそうですね、元気でうらやましいです。我が家も頑張ります(^^)
ありがとうございました。
2010.02.03 Wed 06:13
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Name - 風子  

Title - 私のまわりには

偶然という言葉がないようで...全ては必然なのかも...

メグママさんのコメント、私もびっくりしました。
咀嚼筋筋炎...自己免疫疾患のひとつと言われてる症状ですね。実はうちの長女ワンコ、生後2ヶ月過ぎに全身の毛が抜けちゃって後の検査で自己免疫疾患と診断されてたのですが、生後半年過ぎた頃に若干口の開きが「あれ?」と思うことがあって病院で聞いたら咀嚼筋筋炎の可能性ありますが、皮膚の方のステロイド治療してるので様子みましょうと言われ、その後は普通の状態になって「心配ないですね」ということだったのです...

で、これから記事にしようと咀嚼中(洒落じゃないですよ(^^;))なのですが、この長女ワンコが昨年末に口が急に開かなくなってご飯を食べれなくなりました。その時に昔、咀嚼筋筋炎の可能性って言われたのを思い出して、いろいろ調べたりしていたんです。まさか、ここでその病名に出会うとはという感じです。(あ、長女は今はめちゃ元気になってます)

で、アイちゃんはまだ6歳なんですね。腸管アシストは胃腸の悪い犬にというフードですから獣医さんが勧めるのはわかりますが、個人的にはそれでもフードは×だと思っています。食事をよく吐く子も、生食に変えることによって減っていくはずです。それから多少痩せてるのはそれほど心配ないです。逆に太ってるのに比べたら痩せすぎの方が健康のためになるくらいですから。

メグママさんに余裕が出来たら、またいつでも質問してくださいね。試験頑張ってください(^^)v
2010.01.26 Tue 00:36
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Name - メグママ  

Title - 驚きです

まるでウチをよくご存じかと思うようなコメントにビックリしました。
助かった子はアイと言います。現在6歳。女の子で、健康時の体重は26キロ。今は23キロになってしまいました。獣医に薦められ、術後は腸管アシストを、健康時はヒルズのcdを食べていました。フードにしたのは、2年前から、以前は手作りでした。

アイは2歳の時、咀嚼筋筋炎という珍しい病気になり(確定診断はされてませんが)、頭は小さく、口が少ししか開きません。発見した時は、もう進行していなかったので、服薬など治療は一切しませんでした。

食事もよく吐いて、痩せています。毛も短く、ゴールデンを飼ってる人にゴールデンですか?と言われます(笑) 本人はいたって元気で、走るの大好き、泳ぐの大好きです。

手作り食、大変興味があります。生肉はまだ食べさせた事はありません。31日が、私が国家試験なので、終わったら教えて頂きたいです。ホント色々すみません。なんだか先が見えてきた感じで、嬉しいです。ありがとうございます。
2010.01.25 Mon 21:52
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Name - 風子  

Title - コメントありとうございます

立て続けで大変でしたね。でも、もう1頭の子が手術で助かって本当に良かったです。(最初に逝った子が「お前まで来たらママが悲しむからまだこっちに来ちゃ駄目」て追い帰されたのかもしれませんね。

で、フードの件ですが...私の考えとしては、記事の中でも書いてるかもしれませんが、胃腸にも問題なくアレルギーもなく「病気なんて縁がないわ」というような元気なワンコさんであったら、フード(アイムスレベル以上は欲しいところですが)だけでもそれなりに元気に長生きするのではないかと思っています。

しかし、残念ながら純血種の中には遺伝的に自然界ではあまり起こりえないような疾病にかかりやすい個体が多く存在します。

そのような犬猫さん達を今まで多く見てアドバイスして実践した結果を見てきた感想としては、やはりそのような個体にはフードは極力避けるべきということです。

同居犬が胃捻転になったので、予防のためにというスタンスであれば、質を選んだフードをふやかして与えるというのもありかと思います。しかし、コメントを拝見するとすでに胃捻転を起こしている子のようですので、なおさら今後の予防のためにも、出来れば消化器官に負担の少ない生肉をベースにした食事に変えてあげることをお勧めします。

犬種が違いますが、私がご飯のカウンセリングをしたワンコさんで、やはり4年前に胃捻転の手術をしたドベさん(現在10歳)がいますが、ご飯を変えてから皮膚の状態もよくなり「吐く」ことが多かったのもなくなって元気にしているそうです。

とりあえず、年齢的なことや環境についての背景がわからなかったので、一般的なこととして書いてみました...初対面とか遠慮しないで何でも聞いてくださいね(^^)

コメント欄に書きにくいことがある場合は、サイドのメールフォームからメッセージをいただいてもOKです。
2010.01.25 Mon 21:03
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Name - メグママ  

Title - 初めまして

本日初めてブログ拝見致しました。ラブ1頭とゴールデン2頭を飼っていましたが、12月4日にゴールデンが胃捻転で亡くなり、1月4日にまた別のゴールデンが胃捻転になり、さすがに、早く手術を受けて、この子は助かりました。
これからの予防がどうしたらいいか、たくさん調べて、こちらのブログへたどり着きました。一番納得できる内容に、やっと先が見えてきました。ありがとうございます。調べれば調べるほど、分からなくなって半パニックでした。早速質問ですが、フードをふやかすのはどうなのでしょうか? どっちとも言えないのかも知れませんが。初対面で色々申し訳ないです。
2010.01.25 Mon 20:31
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